お肌のお手入れやコスメによって、きれいさは随分と変わります。私のコスメへの探求心が芽生えた体験談を紹介します。

お肌とコスメの関係性について
お肌とコスメの関係性について
お肌とコスメの関係性について

私のコスメやお肌の手入れに関する体験談

私は高校生までずっと肌が黒く、日焼けやお肌の手入れなどもあまり気にするタイプではありませんでした。
母もコスメ系は全く興味がないタイプでしたので、大学生になるまでは化粧水などもほとんど使ったことが無く、化粧品も自分のものではなく母のブランド名もよく分からないものを使っていました。
大学に入ってから初めてコスメ売り場に行ったことと、上級生のきれいな肌を持つ人に憧れ、私もようやくコスメに興味を抱くようになりました。
友人に教えてもらったり、雑誌を見たり、化粧品売り場で美容部員の方にお勧めを紹介してもらったりと、日々コスメを探求するようになりました。
コスメだけではなく食べ物にも興味が湧き、トマトや豆腐、チーズなどの肌に良い食べ物を中心に食べるようになりました。

日々の探求のおかげか、私はもともと肌の色も白かったらしく、色も白く、肌もきれいになりました。
化粧をするともっときれいになりましたので、久々にあった家族からは「肌が白くなったね}と言われたり、大学卒業して数年が経つ今では、周りの友人や会社の仲間から色が白いと言われるまでになりました。
コスメにおいては、一番探究したのがファンデーションです。
カネボウに資生堂、ちふれにコーセーなど様々な会社のものを使いましたが、私に合うファンデーションはカネボウのレビューでした。
コフレドールやマキアージュなど、他社で有名なブランドの物も試しましたが、私には合わなかったみたいで、それに比べレビューは相性がとてもいいらしく、粉っぽくならない。つるっとした玉のようなお肌になる、時間がたっても崩れにくいなどの長所があり、もう何年も愛用しています。
自分に合ったコスメは人それぞれだと思いますし、好みも人によって分かれると思いますので、色々試してみて、自分に1番合うコスメを探すことをお勧めします。

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